K×B Stories #005「ごめんね(I’m Sorry)」の歌詞ページです。
大切に思っているのに、うまく言葉にできない。
本当は傷つけたくなかったのに、素直になれなかった。
#005「ごめんね」は、そんな不器用な想いと、大切な人へ届けたい一言を描いた一曲です。
Aメロ①
何気ない言葉が 少しだけ刺さって 「おやすみ」さえ 言えない夜になった
スマホを閉じても 君が浮かんでくる 怒ってるわけじゃない ただ少し寂しかった
Bメロ①
きっと君も 同じ気持ちなのに 素直になれないまま 時間だけ過ぎていく
サビ①
ごめんね その一言だけで こんなにも近く なれるのに
強がっていたのは 君じゃなくて 本当は 私だった
Aメロ②
写真を見返して 思わず笑ってしまう あの日の夕焼けも 君の横顔も
「もう終わり」なんて 一度も思えなくて 会いたい気持ちだけが 今日も募っていく
Bメロ②
離れて初めて 気づくことがあるね 当たり前だった 優しさの大きさ
サビ②
ごめんね たったそれだけで 止まってた時間が また動き出す
「おかえり」 その言葉が こんなにも 嬉しいなんて
Cメロ
電話の向こうで 笑う君の声
「俺も、ごめん。」
その一言で 涙が笑顔に変わる
ラストサビ
ごめんね 遠回りしたけど やっぱり君が 帰る場所だった
小さなケンカも 涙の夜も 二人なら 思い出になる
これから先も 何度でも 笑い合えるように
手を取り合って 歩いていこう
K × B Stories



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