011 K×B Storiesを始めて変わったこと|AI音楽が変えた毎日の見え方‼️

K×B Storiesを始めてから、毎日の景色や思い出の見え方が大きく変わりました。
AI音楽を作るようになって、何気ない日常も一つの物語に見えるようになったんです。

最初は、 「AIで歌が作れるなんてすごい!」

そんな単純な興味から始まりました。

でも、気が付けば毎日、 「これ、歌詞になるかも。」

そんなことを考えるようになっていました。

長距離トラックを運転していて見える夕日。

雨の日の高速道路。

コンビニで飲むコーヒー。

何気ない景色や出来事まで、歌のワンシーンに見えるようになったんです。

そして、一番大きかったのは思い出です。

今までは、 「あの時楽しかったな。」

「あの時は切なかったな。」

そう思うだけでした。

でも今は、その思い出を歌詞に残すことができます。

嬉しかったこと。

笑ったこと。

会えなくて寂しかったこと。

全部、一曲という形で残せるようになりました。

YouTubeへ公開し始めた時は、正直ドキドキでした。

「誰も聴いてくれなかったらどうしよう。」

そんな気持ちもありました。

でも少しずつ再生回数が増えたり、

「この曲好きです。」

と言ってもらえたりすると、本当に嬉しいものですね😊AIは歌を作ることはできます。

でも、歌う内容は作れません。

その歌に込める思い出や気持ちは、人間だからこそ書けるものだと思っています。

だからK×B Storiesは、AIの作品ではなく、僕の人生や思い出をAIと一緒に形にした作品です。

まだまだ始まったばかりですが、これからも一曲一曲、心を込めて作っていこうと思います。

そして、このブログでは曲だけでは伝えきれない制作秘話や、その時に感じたことも、ぼちぼち書いていきます😊

K×B Stories ジャケット画像

もしこのブログを読んで少しでも共感していただけたら、ぜひK×B Storiesも聴いてみてください。
きっと、このブログで読んだ景色や思い出が、一曲の中でまた違った形に見えてくると思います😊

下のYouTubeのリンクから聴けます!

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